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施術間隔の目安

 

初回の施術後におススメの施術間隔などについてもご説明いたします。

 

 

強制するものではありませんが、

施術効果を最大限に引き出してくれる間隔だとご理解いただけると嬉しいです。

痛みでお悩み・日常生活に支障がある・急性の症状の方

 

 

動きから考えた鍼治療を主として行っています。

(灸・マッサージを取り入れることもあります。)

 

 

首が痛い、寝違えた!といっても、

どんな動作をするとどこが痛いのか?

左へ倒すと、左が痛いの?右が痛いの?

他に痛いところ、苦手な動作はない?

 

といったように、寝違え・・という一言でも様々な症状がみられます。

 

 

  痛む部分その場所への刺激は

 

その時は気持ちいい、軽くなった、など少しの効果を感じることもありますが、

その部分が逆に悪化してしまう確率も高いためあまり行っておりません。

 

 

 

少しでも負担の少ない刺激量、

そして離れた部分への施術で変化を感じていただける方法をとっています。

 

 

 

●施術時間・施術内容など●

(その方の症状により変わりますので参考としてお考え下さい)

 

 

 

● 主症状の痛みがある・残っている

  日常生活に支障がある

 

  週に1~2回

 

 

 

 

● 痛みが無くなった、再発もない

 

  施術終了。

 またはメンテナンス、再発防止に1カ月に一度程度。

 

 

逆子・妊娠中の方

 

 

よりよい妊娠を継続していただけるよう

 

ご自宅でのセルフお灸の仕方・ツボとり 姿勢 養生法など

もお伝えしています。

 

逆子に対しての施術は、36週6日まで、3回程度としています。

 

 

身体づくりのための施術はご出産まで承ります。

 

快適なマタニティ生活を送れるようお手伝いします。

 

 

 

● 施術間隔 ●

 

逆子・諸症状がある方   一週間に1、2回

 

身体づくり(痛みなどがない)  1週間~2週間に一回      

 

 

 

 

日々の不調(冷えなど)の方

 

 

【痛み】にくらべその場での変化が感じにくいのですが、

 

1、2回の施術で、

 

指先の痛いほどの冷えが無くなった、

こういうときに頭痛が出ていたのに、出なくなった!

そういえば便秘が軽くなった・・

 

と感じるかたが多いです。

 

 

原因によりますが、東洋医学の考え方をとりいれた鍼、灸が主となります。

今のあなたの体質、状態を東洋医学の視点からご説明します。

 

日々のケアにお灸を取り入れたいという方には、

お灸のしかた、おススメのツボをお伝えします。

 

不調が改善された後は、

1カ月に1回程度の間隔で施術を受ける方

セルフケアでのお灸を続ける方

ちょっとおかしいかな?という時に来院される方

がいらっしゃいます。

 

 

● 施術間隔 ●

 

症状があるとき2~3週間に1回

 

症状が和らいできた・改善した 一か月に一回

 

 

 

 

 

美容鍼灸の方

 

 

 

美容鍼灸ご希望の方は、

 

お顔の気になることだけでなく身体の不調についても伺い

施術をさせていただきます。

 

お顔への鍼の本数はそれほど多くない方法をとっていますが、

身体へも施術することで効果もあがり、良い状態も長く続きます

(よく見る針山のような状態にはなりません。)

 

 

 

その方のお身体の状態、生活を考え、おススメの施術間隔は変わります。

 

最初はおススメの間隔が短めのかたが多いですが、

身体の不調がなくなってくる頃には、ご自身で一番良い状態を保てる間隔をつかみ

ご予約を決定されています。

 

● 施術間隔 ●

 

初回から3回程度は1週間に1回。

 

その後は

 

目安として3週間~1カ月に1回です。

 

 

 

 

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